​レオフランマについて

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​社名の由来

当社は百獣の王の象徴となる獅子の強い志とやさしさ、炎の様な熱い情熱でクライアント(顧客)様と向き合って行きたいとの思いから、社名を「LEO FLAMMA(レオフランマ)」と命名し、平成28年4月に創業致しました。ラテン語で獅子を意味する「レオ」同じく炎を意味する「フランマ」を掛け合わせた造語となります。

「企業ロゴ」にあたる、重なる□に関しては1つが企業そしてもう1つが人となり、当社が中に入って企業と人を繋ぎたいとのイメージで作成致しました。

一つひとつの法人・一人ひとりの求職者に100%の情熱を注ぎます。

「1億総活躍社会の実現」と「ダイバーシティ」

現在日本におけるグローバル化、加速するIT化、並びに少子高齢化での労働力の縮小の波は業種・業態を超えて押し寄せており、その波は医療・介護・福祉の業界にまで及びます。

行先不透明な経済環境の下、さらに悪化する雇用情勢。

企業経営において常に人財が必要とされる中、専門職の採用は困難を要しています。

慢性な人手不足の業界を、この日本国の問題を手助けしたい思いと、「1億総活躍社会の実現」と「ダイバーシティ」をスローガンとし、日々懸命に活動しております。

そしてレオフランマ株式会社では、「手の届く、世界を救う」というミッションのもと、国連で採択された「SDGs (持続可能な開発目標)」の達成に向け、社会課題の解決に取り組むことを宣言し、パートナーの皆さまと手に手を取り合い、世の中の課題を解決していく。そして、時には自分たちの手の届く範囲で課題解決に邁進する。その2つの手が届く範囲を極限まで広げることで、誰一人取り残さない世界を創造します。

代表取締役 白木裕二

​SDGsとは?

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SDGs(持続可能な開発目標)とは、誰一人取り残さない(leave no one behind)世界を目指し、2015年9月に国連加盟193カ国で採択された国際目標です。

 

2030年までに世界を変えるための「17の目標」と「169のターゲット」で構成されています。
 

ダイバーシティとは?

ダイバーシティ(Diversity)とは、直訳すれば「多様性」となり、
企業においてはダイバーシティ経営という言葉で使われます。

性別、人種、国籍、宗教、障害、年齢、学歴、職歴など多様さを活かし、
企業の競争力に繋げる経営上の取組のことを指します。

元々はアメリカで始まったダイバーシティ経営。
女性やマイノリティの積極的な採用や、差別のない処遇を
実現するために広がった取組です。

日本においては、人種、宗教等の多様性ではなく、
性別や、ワークスタイル、障害者採用などで使われることが
多い傾向がありますが、取組を進める企業が増加しています。

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